ご家庭向け設備

高効率空調

冷やしすぎ、暖め過ぎをカット!電気代も安心!

高効率空調とは

高効率家庭用エアコン 家庭用エアコンには、形態として、圧縮機・凝縮器・蒸発器が一体となった窓型と、圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、 蒸発器が内蔵された室内機とで構成されるセパレート型の二種類がある。

最近はトップランナー方式による省エネ化が進み、内部の改良とも相まって以前のものよりも消費電力が少なくなっている。
日本国内で発売されるセパレート型のエアコンはほぼ全てインバータ制御を内蔵した機種になっている。

又、差別化機能としてマイナスイオンの発生、フィルタの自動清掃機能などをうたったものも存在する。
また、空気清浄機機能や換気機能、加湿機能、HA JEMA標準端子-Aが付いたものもある。

テッくんのポイント

最大省エネ率:最大60%〜80%省エネ!換気扇の回し過ぎは、エアコンの能力が発揮できません。

高効率空調の有効性

エネルギーの無駄使いを低減

インバーター、高感度センサーを内蔵しており、適切な室温に調節後、出力を自動でコントロールを行ない、冷やしすぎ、暖め過ぎを低減

ヒートポンプを使って、暖房性能が向上

昔のエアコンは暖房が苦手なため、消費電力も過剰になっていましたが、 効率よく(1のエネルギーで3から4の熱量へ変換)熱を使えるようになり、消費電力を抑えながら冬場も快適になります。

湿度のコントロールで快適性を向上

過剰な湿度、低すぎる湿度体感温度を大きく左右する湿度、省エネルギー化、により快適性を維持しつつ省エネを実現

高効率空調導入例
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