ご家庭向け設備

開口部遮熱

窓からの熱の出入りを低減し、冷暖房の負荷を減らす有効な対策です!

開口部遮熱とは

開口部遮熱 開口部とは建築物で屋根、壁、床、天井の一部が開放された部分を指します。採光、通風、換気、人や物の出入りなどの目的で設ける箇所で、窓や戸、出入り口など。

壁においては断熱効果が進み問題はありませんが、この開口部、特に窓においては夏は強烈な太陽が射し込むことで室内が暑くなり、冬は窓辺から冷気が伝わり室温を下げます。

したがってこの窓に対する対策を講じる必要があります。
窓の遮熱&断熱性能を上げることによって、エアコンの効果がより発揮され、電気料金の削減に繋がります。

テッくんのポイント

最大省エネ率 最大20%省エネ!エアコンの能力が活かせます。

開口部遮熱(遮熱断熱フィルム・遮熱コーディング)の有効性

開口部遮熱をした窓の場合ガラス面に貼り、透明度を保ちながら赤外線を反射するフィルム・塗装。
夏には日差しによる窓際の熱負荷を緩和し冬には、室内から室外へ窓を通じた放熱を低減することができます。
導入により、空調用エネルギーの削減が見込め、省エネルギーに繋がります。 日射調整フィルムの効果(住友3MHPより)

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