法人向け設備

屋根、躯体 断熱・遮熱塗料

屋根、外壁の断熱向上させることで、空調負荷を低減させることができます!

屋根、躯体 断熱・遮熱塗装とは

冷・暖房時 20%以上建物の外皮(屋根・壁・柱)からの熱の流入流出をしています。
断熱することにより 熱の移動を低減し、省エネをはかります。
又、遮熱塗装とは、太陽光の赤外線を反射して表面の温度を、15℃〜20℃上がるのを抑える効果をもった塗装処理を言います。
室内の温度を、平均2℃、最大4℃程度下げる効果があります。
また、環境対応型塗料であるため、溶剤タイプのような臭気や引火の危険もなく、抜群の耐久性を発揮します。

遮熱効果について室内温度変化例(遮熱した場合と未遮熱の場合では最大4℃の差)

テッくんのポイント

最大省エネ率:最大15%〜20%省エネ!建物の断熱力をUPさせてあげると省エネが体感で実感できます!

屋根、躯体断熱・遮熱塗料の有効性

衛生面の改善

・冬の寒さ、冷蔵設備による温度差から発生する結露をシャットアウトします。
結露によるカビの発生も防げ、衛生面を改善します!

経費削減

・夏の暑さ・冬の寒さから開放され、工場で働くスタッフの働きやすい環境を実現! 作業効率アップにより、人件費も大幅にダウン!

・夏は照りつける日差しを跳ね返し、冬は室内の暖かい空気を外に逃がしません!
それにより、冷暖房は効率よく室内を冷やし・温め、光熱費の大幅なコストダウンにつながります!

・機械設備ではないため、イニシャルコストのみでランニングコストはかかりません!

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